米大リーグ球団経済番付 ヤンキース断トツ・野球・サッカー・ゴルフ・格闘技など、スポーツ関連のニュースを紹介します。

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米大リーグ球団経済番付 ヤンキース断トツ


引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070420-00000059-jij-int

【ニューヨーク19日時事】米経済誌フォーブス(電子版)は19日、米大リーグ30球団の経済価値を集計した番付を発表し、松井秀喜外野手や井川慶投手が所属するヤンキースが12億ドル(約1428億円)でトップだった。2位メッツの7億3600万ドル(約876億円)を大差で引き離す圧倒的な経済力を誇るだけに、2000年を最後に遠ざかっているワールドシリーズ優勝につなげたいところだ。
 A・ロドリゲス、ジーターらスター選手をそろえるヤンキースの集客力や関連グッズ販売は抜群で、06年の売上高は3億0200万ドル(約359億円)で首位。ただし、大リーグ機構に収益分配金7900万ドル(約94億円)を拠出したため、30球団では唯一、営業赤字を計上した。
 松坂大輔投手を獲得したレッドソックスの経済価値は7億2400万ドル(約862億円)で3位、田口壮外野手が所属し、連覇を狙うカージナルスは6位、イチロー外野手と城島健司捕手が活躍するマリナーズは12位。最下位はマーリンズの2億4400万ドル(約290億円)でヤンキースの約5分の1だった。 


なんだか金額が大きすぎて、よく分からない…。
でも、ヤンキースはやっぱすごいんだってことはよく分かる。
日本だとやっぱ巨人なのかな???
最近はプロ野球人気は落ちてるから、
比較の対象にならないか…。
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