プロ野球・野球・サッカー・ゴルフ・格闘技など、スポーツ関連のニュースを紹介します。

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巨人・李 復活☆☆


V奪回打線に死角なし! 巨人・李承ヨプ内野手(30)が8日の阪神戦(甲子園)の三回、右翼席に豪快な8号2ランを放つなど、3安打3打点。打線がつながり、連敗中の阪神にスカッと快勝した。投げては2年目の福田聡志投手(23)が、8回1失点の好投で先発初勝利をマーク。投打ががっちりとかみ合った巨人が、昨年大失速した5月に、今年はさらなる上昇カーブを描く。


引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070509-00000010-sanspo-spo&kz=spo

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田中 星野ジャパン1次メンバー入り


マー君が星野ジャパンの“第一関門”を突破した。08年北京五輪出場を目指す日本代表のスタッフ会議が6日、東京・内幸町のコミッショナー事務局で開かれ、11月のアジア予選(台湾)に向けた第1次候補を61人に絞り込んだ。星野仙一監督(60)は楽天のルーキー田中将大投手(18)を選んだことを明かし、最終メンバー24人に残ることも期待した。第1次候補61人は、7日に正式発表される。

引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070507-00000000-spn-spo
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巨人が通算5000勝


巨人は2日の中日5回戦(ナゴヤドーム)に5-3で勝ち、今季18勝目を挙げ、通算5000勝を達成した。1936年7月に大東京を10-1で破り、公式戦初勝利を記録。50年の2リーグ分裂を経て、71年目にしてプロ野球初の大台達成となった。通算8777試合で3514敗263引き分け。
 巨人は川上哲治監督時代に長嶋茂雄、王貞治らの活躍で9連覇を遂げるなど黄金時代を築き、セ・リーグで通算30度優勝。2002年に原辰徳監督でリーグ制覇したのを最後に4シーズン王座から遠ざかっている。 

引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070502-00000185-jij-spo
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那須野投手 熱愛!!


「崖っ縁アイドル」を自称するタレントのくまきりあさ美(26)に初ロマンスが1日、発覚した。相手は横浜ベイスターズの那須野巧投手(24)。4月21日午後9時頃、横浜駅近くのコンビニエンスストアでそろって買い物し、那須野投手の自宅マンションに1泊。翌22日朝に別々に外出する様子を、2日発売の「週刊ポスト」(小学館)が報じている。

 那須野は、04年に入団する際、最高標準額を大幅に超える5億3000万円で契約していたことが4月に発覚。同誌によると、2人は5カ月ほど前に知人が開いた飲み会で知り合い、契約金問題で那須野が落ち込んだ時も、くまきりが相談に乗ったと指摘している。

 くまきりは野球好きで知られ、大の阪神ファン。22日朝には「幸せな朝」と題したブログを執筆している。所属事務所は「プライベートは本人に任せている」と話し、交際については否定しなかった。


引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070502-00000018-spn-ent
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4月の巨人戦視聴率


4月のプロ野球・巨人戦ナイター中継番組の平均視聴率がわかた。2001年以降その数字は下降を続けていたが、今年は昨年の視聴率(12.6%)をさらに下回る10.8%となった。

 プロ野球人気の低迷とともに、テレビ中継ではその視聴率の苦戦ぶりが伝えられているなか、プロ野球・巨人戦ナイター中継番組の2007年4月の平均視聴率は10.8%であることがわかった。2001年には17.4%を記録していた同中継は年々数字を落とし、2005年以降は15%を下回っている。そして今年は、過去最低であった昨年の12.6%を下回り、2ケタぎりぎりの数字をキープする結果となった。

引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070501-00000001-oric-ent
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高橋尚快挙だ開幕から5戦5勝


7回を2失点で踏ん張り5勝目を挙げた巨人高橋尚は、記録ずくめの白星に目を丸くした。巨人で開幕から5戦5勝は桑田以来18年ぶり3人目、月間5勝左腕は新浦以来28年ぶりの快挙。「何て言っていいのか分からないですね」。月間MVPも確実だが「僕だけの力でできたわけじゃない。援護してくれる野手のおかげ」と控えめに喜んだ。
 顔面骨折に未経験のストッパー転向…。昨季の苦しい思い出も「去年でいい意味でも悪い意味でも全部、流しちゃったんじゃないかな」と思えるようになった。この日投げた神宮球場はファウルボールが顔面に直撃した悪夢の舞台だったが「ベンチに入るの怖かった~」とおどけて報道陣を笑わせた。明るい性格で投手陣を引っ張る姿は去年までと変わらない。
 抑え経験者として、この日1軍のマウンドに戻ってきた上原にも熱いエールを送った。「上原が戻ってきたのは心強い。いずれは先発に戻ると思うので、その時は2人で先発として頑張って優勝に貢献したいね」。修羅場をくぐり抜けた左腕の辞書に“重圧”という文字はない。まだまだ連勝が続きそうな気配が漂っている。

引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070501-00000049-nks-base
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星野ジャパンでも「守護神・上原」!


08年北京五輪出場を目指す星野ジャパンが巨人の上原浩治投手(32)をストッパーとして検討していることが27日、分かった。28日ヤクルト戦(神宮)から復帰する上原はプロ9年目で初めてストッパーとして起用されるが、日本代表・星野仙一監督(60)も今年11月末に行われるアジア予選(台湾)突破に向け「守護神・上原」に熱視線を送る。

 上原のストッパーデビュー戦に、日本代表関係者は「抑えとしての適性を見極めたい。その内容次第では日本代表でも抑えの候補に挙がってくる」と明かした。実は上原ストッパー案は前回04年アテネ五輪の長嶋ジャパンでも検討されていた。抜群の制球力に加え、三振の取れるフォークを持つだけに抑えの資質を十分兼ね備えているからだ。しかし、当時は先発として松坂(レッドソックス)に並ぶ大黒柱でもあっただけに、仰天プランは消滅した。

 ただ今回は事情が違う。上原は古傷の両太腿を痛めてプロ入り初めて開幕2軍スタート。先発としてはスタミナ面に不安を抱えている。それでも大体大時代から昨年のWBCまで国際大会は無敗の12連勝中と絶対的な強さを誇っており、日本代表に欠かせない。

 星野監督も「抑えの条件は制球力と落ちるボール。上原は1イニングなら完ぺきに抑えられる」と関係者に話すなど、その適正に注目している。すでに阪神・藤川、中日・岩瀬が抑え候補に挙がっているが、上原がストッパーに入れば、セットアッパーとして抜群の実績を残している藤川は2イニングを任せることができ、左腕の岩瀬は勝負どころのワンポイントとしても使える。ホスト国の中国がすでに本選切符を手にしているため、台湾予選で与えられるアジアの代表枠は1。負けられない戦いで、巨人のエースも「日の丸守護神」候補に加わる。

引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070428-00000000-spn-spo
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阪神・赤星選手が寄贈、ネットオークションに・・・


プロ野球の阪神は26日、赤星憲広外野手(31)がシーズン中の盗塁数に応じて福祉施設や病院に寄贈した車椅子が、ヤフーのインターネットオークションにかけられていたと明らかにした。23日夜に20万円でスタートした取引は、その後、取り下げられたという。
 球団は、24日にファンからの指摘で事実関係を把握したが、寄贈先などへの追跡調査はしない方針。球団関係者は「驚いている。(オークションの)写真を見る限り本物。善意でスタートした事業なので、善意が広がるようにしたい」と話した。03年からの4年間で204台を寄贈した赤星外野手は今後も寄贈を続ける意向だが、「普通では考えられない。球団と相談して再発防止策を考えたい」と困惑していた。【井沢真】

引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070427-00000000-mai-soci
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ダルビッシュが完封勝利


日本ハムが連敗を6で止めた。一回、先頭の森本が右越え三塁打で出ると、稲葉の遊ゴロで生還し、1点を先取。ダルビッシュが2安打に抑え、昨年6月以来の完封勝利。ロッテは清水の粘りの投球を援護できず、連勝は5でストップ。

引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070426-00000131-mai-spo続きを読む

巨人・上原にストッパー指名…原大バクチ


まさに一か八かの大バクチ。巨人は25日の横浜戦に12-1で快勝。試合前には左太もも裏痛のため2軍で調整を続けていた上原が、ようやく1軍に合流した。

 「(28日)神宮あたりから戦闘集団の一員となってくれることを期待している。いつもの自信に満ちあふれた表情をしていた」。待ちわびたエースの合流に原監督はニンマリ。豊田に代わって抑えで起用する予定だからだ。試合の終盤を重要視する指揮官は、02年の前政権時にも「上原抑え」を検討したが固辞され、河原(現西武)に路線変更した経緯があり、5年越しの実現となった。

 「実戦で投げていないのだから先発では5回ぐらいしか投げられない。中継ぎの投手にも迷惑がかかる。2軍で投げるのも1軍で投げるのも同じだから、それなら短いイニングでということになった」(某コーチ)。実戦のスタミナがつけば先発に戻すという“期間限定”の約束を示して、これまで抑えを嫌がっていた上原の首をタテに振らせたという。


引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070426-00000009-ykf-spo
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